取材は長時間にわたって受けました。
その後も、問い合わせ等が何度かあり、本日の記事になった模様です。
来週以降も長時間労働についての記事が掲載されるようです。
西新から海に向かって歩くと、百道浜エリアの境に
サザエさん発案の地の表示があります。
ここで、長谷川町子が最初の連載を始めました。
近いうちに、通りにも、サザエさんの名前を
つけるとのことです。
ともに、労働基準監督官を描いた本です。
1冊は小説、1冊はコミックです。
どらコーボクは、毎号購入しているので、
ストーリーはわかっていますが、
やはり単行本がでたのは感慨深いものがあります。
ディーセント・ワーク・ガーディアンのほうは、
初めて読む小説です。
6話あるうちの第1話を読みました。
面白いストーリーです。
ともに、全く監督官と縁がない作者ですが、
この仕事が少しでも取り上げられるのは、うれしくなります。
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